2026.9.25PIの野村亮太と助教の王詩雋さんの論文がMethodXに採択されました。身体運動の同期を3次元に拡張した蔵本秩序パラメータで定量する指標を提案しました。
2026.6.26PIの野村亮太を研究代表者とする科研費挑戦的研究(萌芽)への採択が内定しました(研究課題名:「人の相互作用の向きと強さを同定する時系列データ解析基盤の構築」,研究期間:2026~2027年度)。
2026.6.29大宮ラクーンよしもと劇場で第2回お笑い実験を実施しました。
2026.5.27PIの野村亮太がワラケンTV〜笑いと健康プロジェクト〜 #15 に出演します(2026.5.31放送)。
2025.3.26本研究室のM2木村真実さんが早稲田大学人間科学研究科2024年度総代となりました。
2025.3.17卒業生の大手あみさんと野村による共著論文『熟達した表現教育実践者の省察:ドローイング授業における行為の決定過程』が,『認知・体験過程研究』に掲載されることが決定しました。
2024.10.1本研究室に助教の王詩雋さんが着任しました。
2024.9.4Webサイトの掲載内容を整理しました。
2024.7.19研究業績について科学新聞に紹介されました。
2024.5.28野村亮太の論文 “Reliability for music-induced heart rate synchronization.” が Scientific Reports 誌に掲載されました。
2024.4.1科学研究費助成事業 基盤研究(B)「フィールド・センシングによる集合的感情創発メカニズムの解明」(2024–2027)の研究を始めました。
2024.4.1本研究室の専門ゼミ生として,新たに10名のメンバーが加わりました。
2023.10.1本研究室に助教の村井梨沙子さんが着任しました。
2023.9.27本学術院の紀要である『人間科学研究』に研究室紹介が掲載されました。
2023.3.3唄萌子さん(2022年度4年生)の発表「骨伝導聴覚刺激はオンライン配信に共在感覚を誘発する」が情報処理学会第85回全国大会において学生奨励賞を受賞しました。
2022.9.12野村亮太が筆頭著者の論文が Physical Review E に掲載されました。
2022.8.27野村亮太が日本笑い学会より第8回笑い学会賞を受けました。
2022.8.11彩の国さいたま芸術劇場・芸術監督の近藤良平氏と野村亮太の対談が『すばる』9月号(2022年8月5日発売)に掲載されました。
2022.3.28野村亮太が寄稿した文章がWASEDA ONLINEに掲載されました。
2021.11.2『認知・体験過程研究』の復刊に向けて,論文募集を始めました。
2021.8.28野村亮太が2021年度総会での議を経て,日本笑い学会・理事を拝命しました。
2021.6.17野村亮太へのインタビュー記事が早稲田ウィークリーに掲載されました。
2021.3.19野村亮太が2021年3月25日にOnline Liveness Symposiumにて登壇予定です。
2021.2.3野村亮太『舞台と客席の近接学―ライブを支配する距離の法則』(dZERO)が2021年2月8日に発売されます。
2020.9.26野村亮太が東京理科大学理窓博士会より第14回学術奨励賞を受けました。東京理科大学の科学フォーラムに研究紹介を掲載予定です。
2020.5.26受託研究「劇場で存分に楽しむための座席配置」のお知らせをしました。
2020.5.25野村亮太著『やわらかな知性―認知科学が挑む落語の神秘』(dZERO)が7月2日に出版される予定です。
2020.4.20小澤基弘編著『ラクガキのすすめ』(あいり出版)が刊行されました。野村も1章執筆しています。
2020.4.12個人ブログを立ち上げました。
2020.4.1劇場認知科学ゼミ初期メンバーの8名の配属が決定しました。